めしてろのお時間デス その44【発見!横浜の味覚!・シュワルツ】

やぁみんな、へんすては!
シュワルツお兄さんだよ!

横浜市はご覧の通り、雪景色だ。


さぁ、今日はそんな横浜市民が、冬の間、暖炉や焚き火を囲んで食べる食事の紹介をしようと思う。
先ずは食材集めだ。

この河にはサケが生息している。

 川沿いには、よく人食いドラゴンが水を求めてやってくる。

 

しかし、成人した一人前の誇り高き横浜市民であれば、ドラゴンを倒す事もたやすい事なのだ。


さて、ドラゴンを退けたら、横浜市民は河に入る。

 サケを泳いで捕まえるのが横浜流だ。

 

河には危険な人食い魚の「スローターフィッシュ」がいるから、気をつけて水に入ろう!


次に必要なのは味付け用の「塩」です。

塩は貴重なので、古代の遺跡へ赴きます、横浜市にはこういった古墳が数多く点在しているので、

古墳の中にある死体処理場のミイラ作りの現場へ行きます。

ミイラを作るには、大量の塩が必要なので、こういった古墳での塩の採取は、横浜市では一般的です。

さぁ、これでサケと塩が手に入りました!

でもこれだけじゃ寂しいですね。

ジャガイモがとチーズがあったので、これで一品作りましょう!

先ずは、鮭の下ごしらえ、塩を振って、一晩置いて、味がなじんだ所で焼く、それが横浜流です。

サケのステーキの完成です!


続いてジャガイモを半分に切りボイルします。

その後、ボイルしたジャガイモにチーズを乗せてロースト!

ベイクドポテトの完成です。

 横浜市では一般的なパンを沿えて、ビールと共にいただくのが横浜市の男の作法です。

カンパーイ!



このレシピで、あなたも今日から立派な横浜市民です。

さぁ、一緒にドラゴンを狩りに出かけましょう!


write by  シュワルツ